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2012年8月26日 (日)

デイケア大山の里「第2回夏の夕べ」応援

 8/25(土)午後6時からデイケア大山の里「夏の夕べ」が開催された。今回で2回目となるこの催しは、入所されているお爺ちゃんお婆ちゃんやご家族に楽しいひとときを過ごして頂きたいとの施設長の思いから、その応援として岡神楽保存会、きよみジャズダンススクール、島田すがこバンド、よさこい漁り火繚乱会が駆けつけた。私はその橋渡し役として関わらせて頂いている。焼そばやカレー、飲み物をいただきながらのアトラクションに笑顔が一杯だった。

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 島田すがこバンドには新たにサックスが加わり、内容が厚くなっている。何とも可愛い子供達のダンスステージの終盤には手作りのレイがお爺ちゃんお婆ちゃんにかけられ、笑顔満面の感動シーンが印象的だった。ステージを下りるとお待ちかねのカレーが待っている。もう7時に近いのだからお腹がすいていただろう。美味しそうな顔が充実感に満ちていた。

Dscf3564 Dscf3587 Dscf3589 Dscf3595 Dscf3591 続いてよさこいノ演舞、そしてトリを務めるのは岡の神楽である。夏の最後を締めくくり、秋の例祭は間もなくとなる。一足お先のお祭り気分を味わった。

 日頃から親しくお付き合い下さる仲間がいてこそ様々な方々と様々な場所で心のコミュニケーションができる。喜んで下さる笑顔が嬉しい応援隊なのだ。 





























2012年8月24日 (金)

第36回箸祭り

 8/22(水)午後7時10分、市長の松明点火で箸祭りが始まった。メインのオレンジビーチでは郷土のシンガーソングライター島田すがこバンドのライブ、なぎさ公園前ではよさこいチームの演舞、キネマ通りからは御輿パレードがバイパスに集合してくる。クライマックスは打ち上げ花火と手筒花火の共演で大いに盛り上がった。

Dscf3483 Dscf3469 Dscf3470 Dscf3489 Dscf3495 Dscf3507 Dscf3508 Dscf3509 Dscf3513 私は御輿伊東明神会の会員として迎い入れてもらったことから家内共々半被を着て巡行の後塵を拝した。今までは傍観者だったのだから胸に響く威勢の声が感動的に刺さってきた。友人の「わんこ御輿」はかなりのグレードアップだ。青森の「ねぶた」を思わせるわんこが輿棒に乗っていた。今年の人出は昨年を上回っただろう。明神会初デビューは少し恥ずかし気分だったが、秋祭りは正装で参加する意気込みである。








 













川奈地内の悪路

8/22(水)市産業課の職員2名と懸案の川奈地内の道路の現場を視察した。近隣の方々には数十年に渡るご不便をかけてきた道路だ。・・・が、正式には国有農地であり、道路ではないことから市としても手が出せない登記地なのだ。しかし、既に生活道路として機能しているのだから国としての対応をしっかりして欲しいと思うのは私ばかりではない。実は、このような所は随所にある。足下の生活基盤として改善を求めるべく自民党伊東市支部に申し入れした。今後の対処に期待をするところである。

Dscf3466 Dscf3467 写真左に向かって傾斜しているのが解るだろうか?台風やゲリラ豪雨のたびに路面の土や砂利が流されてしまうのだ。登記が農地なので舗装する訳にもいかない。本当に困ったものである。先ずは毎日の利便性を確保する必要があることを担当課へ要望した。困難のなかから一筋の光が見えるよう期待している。




パラリンピック「ボッチャ」出場

8/21(火)ロンドンパラリンピック「ボッチャ」ニ日本代表として出場する杉村英孝君の壮行会に出席した。会場の暖香園バンケットはおよそ150人の支援者や関係者で一杯だ。職場である伊豆介護の稲葉社長の温かな人柄が幅広い応援の輪を拡げたものと思われる。

Dscf3439 Dscf3444 Dscf3446 Dscf3449 Dscf3453 Dscf3456 Dscf3458_2 我が郷土伊東からはロンドンオリンピック「テコンドー」の笠原さん、そしてパラリンピック「ボッチャ」の杉村君と初めてながら二人の出場という栄光を得たことになる。市民の一人として誇り高く思う。世界の舞台でメダルを取ることは奇跡に近い事だろうが、本人の努力のたまもので今オリンピックでは39ものメタルを獲得した現実がある。夢を信じて頑張って貰いたい。結果は結果!!精一杯立ち向かって欲しいと思う。

















2012年8月22日 (水)

第5回エコキャップ搬出

 8/20(月)いつものように8時半に真野副委員長が伊豆シャボテン公園へ大きなワゴン車を借れに行く。15分後に我が家の車庫に到着して皆さんの協力で集まったエコキャップを積み込む。車内の空間から400㎏と予想した。実は、小袋で集まったキャップを45㍑の袋に入れ替えるのだ。これが中々大変で、いつも家内とともに大汗をかく!!効率的な搬出には事前の準備は怠れ無いのだ。そして芝川に近い富士の回収施設エコループへ向かった。

Dscf3424 Dscf3428 Dscf3431 Dscf3434 Dscf3436 Img_0001 先ずは車のまま重量を量り、エコキャップを降ろしてから再度重量を量る。その差で搬入総量となる。第5回目は430㎏だった。5回目ともなると想定も正確さを増してくる?。個数で172000個、ポリオワクチンは215人分となる。累計は93万6000個、1170人分のワクチンで途上国の子供達を救ったことになる。大台の1000人突破は第一の目標だった。あと6万4000個を搬出すれば100万個の大台に届いたのに・・・とちょっぴり残念な気もしたが、それは次回の楽しみとしよう。

 本来はゴミの分別啓蒙からキャップと本体とラベルを分けて搬出し、リサイクル・リユース・リデュースを実践し、地球に優しい環境作りに一般生活の中で協働することが主旨である。CO2の削減も累計で7371㎏の削減となった。ワクチン事業については「集めた上にガソリン使って労力の無駄だから人工とガソリン代を寄付した方がいいのに・・・」とご意見を頂いたが、私達は私達の方法でやっていくことが大切と粛々と継続していく所存である。皆様には変わらぬ協力を御願い致します。














2012年8月17日 (金)

第64回諏訪湖まつり

 8/15(水)朝8時5分に伊東駅で待ち合わせ、正副議長と公用車に乗り込む、宇佐美で総務委員長と合流し姉妹都市諏訪市へ向かった。東名駒門で市長グループと市当局グループと合流した。私は常任観光建設委員長として初めての参加である。勿論5日前の按針祭には諏訪市長始め議会と当局の方々にお越し戴いている。この交流事業は47年にわたる姉妹都市として恒例となっている。5時からのレセプションでは諏訪市議会の皆さんとの旧交を深め、新たに防災協定を締結した神奈川県秦野市、長崎県壱岐市、東京都台東区の方々との新たな親交深めることができた。

 さて、按針祭花火は1万発、事業費約4千万、諏訪湖まつりは花火4万発、事業費は1億超である。地元や企業の協賛金は6千5百万だそうだ。見物席収入も約2千万ある。あいにくカメラを忘れて紹介できないのが残念だが、そのど迫力にすっかり魅了されてしまった。そして、翌日は諏訪大社をお参りすることにした。

Img Dscf3407 Dscf3420 Dscf3410 Dscf3414 Dscf3417 Dscf3419 Dscf3418 Dscf3408 Dscf3413 宿泊した「鷺の湯」さんは諏訪湖の真ん前でお客様の花見見物には絶好の立地だ。一階ティーコーナーから観た庭の眺望も立派だった。諏訪大社は2度目だが、厳かな宮内に対比するかのように、天空を突き刺す御柱の立ち姿は圧巻だった。

 来年の相互交流は伊東市が諏訪市を訪ねる番だ。再開を誓って諏訪を後にした。





















第66回按針祭

 8/10(金)12時半からの式典は国際色豊かだ。紐解く歴史の中で、イギリス・オランダ・アメリカ・メキシコそして日本を繋ぐ海と船!!伊東市制記念と共に按針祭66回目の式典が始まった。

Dscf3380 Dscf3383 Dscf3386 Dscf3387 Dscf3391 Dscf3395 今年は国内外の賓客はもとより、多くの市長が出席されたことは伊東市の生き様を観て戴くことの意味は大きい。また、伊東高校の美術部員が来賓の方々の似顔絵を描き、レセプションの際にプレゼントされたことは、教育との国際交流が深まるものと強く感じた。それは、来賓のあの喜びを目の当たりにした皆さんは同感されると思う。唯、描いた生徒達から直接手渡した方が気持ちが伝わったのではないか・・・・と私は感じた。確か、昨年はそのようにしたと思ったのだが・・・?

Dscf3374 Dscf3378 美術部の講師である水田先生が作品と作者を一人一人カメラにおさめる姿からも熱き思いが伝わってきた。

Dscf3367 Dscf3372 Dscf3373 Dscf3397 Dscf3398 Dscf3402 Dscf3404 Dscf3405 Dscf3406 炎天下のイベントは観客も大変だ。日陰を求めて移動する。でも出演者は板着く場所がきまっているので更に過酷となる。一人でも多くの観客がいることがやり甲斐・・・と観客の一人としてフィナーレまで観賞させて頂いた。

 6時からのレセプション、8時からの海の花火大会と按針フェスティバルは続く!!今年の花火は1万発である。フィナーレはジュピターに乗せて炎の芸術となった。観客の評判もすこぶる良かった。夏の最後は8/22の「箸まつり」だ。楽しみにしたい。 
























名称と会場をリニューアルしたワールドカーニバルは町中の駐車場で繰り広げられた。私が関わる伊東ミュージカル劇団は「青い目の侍」のミニ版を演じ、アルソックと自衛隊の吹奏楽は大いに注目を集めた。



















第35回太鼓合戦

 8/9(木)第35回太鼓合戦に石巻雄勝黒船太鼓を招致した。約40名の小中学生と父兄及び商店街との交流事業で、昨年に続く2回目の県補助事業である。今回は洋式帆船が赤い糸となった歴史的な繋がりをアートにも紡いだ多様な広がりを魅せた。

Img_0001 Img_0002 Dscf3337 Dscf3339 Dscf3344 Dscf3346 Dscf3353 Dscf3360 Dscf3366 昨年、雄勝黒船太鼓の復興支援として「きよみジャズダンススコール」から35万円の寄付を戴いた。ばたばたと慌ただしいなかで、まともな贈呈場面も作れなかったことから、清美先生と雄勝黒船太鼓保存会のメンバーと握手を交わすお膳立てをした。一年の空白が埋められた思いでホッとした気分である。また、私どもが奔走して見つけ出して寄付した2台の大太鼓も立派に活躍しているとのことで嬉しいかぎりである。400年の時空を越えて、伊東と伊達を一つの風が帆を膨らませる。今後も交流が続く限り縁の下のお役に立っていきたい。

























2012年8月 9日 (木)

御嶽山登拝と奈良井宿

 8/3(金) 昨年、私の後援会の幹部である土屋氏から誘われて御嶽山に登拝した。選挙の年でもあり、元市長の鈴木藤一郎氏の深い信仰で綿々と継続しているこの伊豆丸嶽教会の恒例行事に参加し、当選を祈願してきたのだ。そして、皆様のお陰様で当選を戴いた御礼として、今回の参加となった次第である。二倍の御礼・・・と思い、家内も帯同した。

 午後5時半、東海自動車伊東駅8番ターミナルから伊豆丸嶽教会御嶽夏山登拝へ出発した。沼津-御殿場-河口湖-諏訪湖を経て黒沢口六合目に着いたのは午前1時ころだった。早速登山の身繕いをして真夜中の登拝開始である。

Dscf3177 Dscf3180 Dscf3189 Dscf3195 Dscf3186 Dscf3184 八合目の女人堂へたどり着いたのは、夜が白み始める午前4時45分だった。小一時間の仮眠と温かい味噌汁、そして祇園の御稲荷さんを食べて三の池へ出発となった。御来光を仰ぎ、雲海に霞む山峰の輝きと影のコントラストの何と美しいことか!そして、灰色がかった緑が一分毎に鮮やかな緑色に変化していく視覚の妙がデリケートな趣を感じさせる。ふと見上げると、鳥居の上空には月が居残っていた。

Dscf3207 Dscf3206_2 Dscf3214 Dscf3215 Dscf3217 Dscf3237 女人堂からのルートは二手に分かれ、私達11人は厳しい道のりを選んだ(行ってみれば後悔仕切りである)。登り下りの連続に雪渓の横断と難所の連続だった。三の池にたどり着いたのは8時を廻っていた。体力の消耗はかなりのものだ。

Dscf3241 Dscf3242 Dscf3224 Dscf3248 Dscf3257 Dscf3262 一時間ちょっとで賽の河原である。緑はあるものの、まるで無機質な異空間が広がっている。雲の上に見つけたふじの頂や鉱山植物を観て小さな癒しを覚えながら歩を進める。やっとの事で二の池にたどり着いた。もう10時になる。

Dscf3263 Dscf3265 Dscf3267 Dscf3270 ここから再び二手に分かれた。よせばいいのに私達夫婦は、お鉢周りの難所を選んでしまうのだ。左右断崖諸刃の岩場を渡り歩く!噴火口からは強烈な硫黄の臭いが鼻をつく!もう足が上がらない。山頂の剣が峰に到着したのは13時は有に廻っていた。昨年頂いた御札を納め、新たに当選御礼の御札を戴いた。さぁ下山だ。バスが待ってる田野原に着いたのはもう15時を廻った。延々13時間以上歩いたことになる。ほとほと疲れ果てたが、御嶽の御加護は有り難く感謝している。今晩は木曽福島の森富旅館が宿となる。鋭気を養おう!!!

 ここで御嶽登拝の徒然に出会った草花を紹介したい。

Dscf3203 Dscf3204 Dscf3221 Dscf3229 Dscf3230 Dscf3232_2 Dscf3238 Dscf3239 Dscf3247 Dscf3251 Dscf3252 Dscf3249 Dscf3250 Dscf3254 Dscf3256 Dscf3233_2 名前を調べる余裕もなく、アップしたことをご容赦戴きたい。

 

 8/5(日) 登拝から一夜明けて膝や腿が痛い。今日も良い天気だ。身体も怠いのだが、楽しみにしていた奈良井宿の散策に出かけた。総勢30人の伊豆丸嶽隊の足取りは重い!踏切を渡って目に映ったのは、400年をタイムスリップした異空間だった。

 奈良井宿は、戦国時代に武田氏の定めた宿駅となっており、集落の成立はさらに古いと言う。慶長7年(1602)江戸幕府によって伝馬制度が設けられて中山道六十七宿が定められ、奈良井宿はその宿場の1つとなったそうだ。選定地区(※重要建築物群保存地区)は木曽路沿いに南北約1km、東西約200mの範囲で南北両端に神社があり、町並みの背後の山裾に五つの寺院があり、街道にそって南側から上町、中町、下町の三町に分かれ中町に本陣、脇本陣、問屋などが置かれていた。奈良井宿は、中山道、最大の難所といわれた鳥居峠をひかえ、峠越えにそなえて宿をとる旅人が多く「奈良井千軒」とよばれるほどの賑わいをみせたと言われる。現在も宿場当時の姿をよく残した建物が街道の両側に建ち並んでいる。建物の大部分は狭い間口に長い奥行きがあり、中二階建で、低い二階の前面を振り出して縁とし、勾配の緩い屋根をかけて深い軒を出している。また、二階正面に袖壁をもつものもあり、変化のある町並みを構成している。奈良井宿は昭和53年5月には、国の重要伝統的建造物群保存地区の選定を受け、平成元年には建設大臣の「手づくり町並賞」を受賞している。奈良井宿は完全に観光化されていない為、実際に生活している方々も多く、所々で生活感も感じられる大変好感がもてる町並みだと思った。

Dscf3278 Dscf3277 Dscf3279 Dscf3280 Dscf3282 Dscf3284 Dscf3285 Dscf3287 Dscf3288 Dscf3290 Dscf3291 Dscf3293 Dscf3308 Dscf3311 興味津々の私達は挙動不審者のごとくキョロキョロと観歩きを始めた。

Dscf3292 Dscf3297 Dscf3301 先ずは消防署の佇まい!伝統建築群の風情を壊さない配慮が嬉しい。

Dscf3289 Dscf3296 駐車場の生け垣は板塀、郵便局も懐かしさが満開だ。

Dscf3295_2 Dscf3298 Dscf3309 Dscf3299 Dscf3300 Dscf3303 懐古調のトイレには、外装とのコントラストが印象的に多目的機能も整えている。蔦植物で外壁を覆った涼しそうな喫茶店。観光案内所も風情を同化させた親近感が温かい。そして、道中の自動販売機は茶色に塗られていた。新旧の格差を是正する技は懐かしい郵便ポストも然りである。確か?黒川温泉でも同様の配慮に出会っている。


Dscf3318 Dscf3317 Dscf3319 Dscf3320 Dscf3312 Dscf3313 Dscf3315 奈良井駅も懐古的で山田洋次の映画に出てきそうな気がした。まさにウキウキする散策を楽しませてもらった。まだまだ他にも周遊したのだが、奈良井は強く心に焼き付いた。

 伊東に帰着したのは午後8時半だったが、何よりも全員が無事で楽しめたことが嬉しかった。一時は、どうなるか解らない程の怖さを3000㍍の山頂で体験したことは生涯の思い出となろう。ご準備頂いた関係各位と親しくして下さったご参加の皆様に感謝を申し上たい。




















 















































 























 

 




2012年8月 2日 (木)

大室高原自治会駐車場県土木意見交換

 8/2(木)予てから要望していた大室高原自治会館駐車場の拡張整備について、10時から県熱海土木伊東支所との現地確認と意見交換を行った。安全安心の理想郷づくりをモットーとする自治会運営は、定住2500人のコミュニティの拠点である自治会館にとって機能拡張は喫緊の課題となっている。特に昨年の3.11の教訓から、防災対策の強化として、人が集まる・車が集まる事への対応を具体化する要望が強くなっている。そこで、当自治会館敷地と遠笠道路に挟まれた県有地の占用を視野に駐車場の拡張について意見交換をもった。

Dscf3169 Dscf3171 県熱海土木伊東支所長と職員とともに自治会長他役員に私がオブザーバーとなって具現への方策を探した。炎天の下、御足労いただき、且つ親身にご検討下さったお二人には深く感謝するところです。官ができること、民ができることのすりあわせの中で実施決定に向けての協働となることを期待している。




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